大阪でレーシック
コンタクトレンズや眼鏡のない生活って、やっぱりいいです。別世界です。朝起きたときに視界がはっきりするって素敵ですよ。
視力の悪い方がレーシックを行う上でのメリットとは一体なんでしょう?とりあえず、パッと頭に思い浮かぶのが、【メガネやコンタクトレンズを使わなくても、よく見える!】という点ではないでしょうか。
一度、視力を失ってしまうと、裸眼ではもう元に戻ることができない…というのが、これまでの認識でしたし、それが当たり前だと思っていました。だから、レーシックを知った時は、ちょっと衝撃的でしたねぇ。そんな方法があるのか!?と。メガネやコンタクトレンズの煩わしさは、私も視力が悪く利用しているのでとてもよく判ります。本当に面倒。できることならば止めたい、というのが本音。でも矯正しないと見えないんですよね(苦笑)ですから、まず、レーシックを行うことによって、メガネやコンタクトレンズが不要になる、というのは大きなメリットだと思います。
あと、それ以外でもメリットというと、【痛みを伴わない】【手術も短時間】などが挙げられます。痛みを伴わない…というのは、手術中は点眼麻酔を施しますから痛く感じることはないですし、麻酔が切れても、痛みに敏感な角質の部分は残されているため、多少違和感がある程度に痛みはないそうですよ。
手術が短時間というのは、手術自体は15分程度で終了するのだとか。30分〜1時間ほど休憩をして様子を見るので実際にはそれ以上に時間がかかりますが、それでも2時間もかからない…というのは良いですよね。眼科に行って、でも待ち時間が長ければ2時間なんて軽く待ちますから。その間に手術が終わるのだ、と思うと、かなり早く感じます。
レーシックで回復した視力は、【半永久的】というのもメリットですよね。もちろん、手術後はしばらくの期間は定期的に検査を受ける必要がありますが、それでもメガネやコンタクトレンズの煩わしさと比べればどうってことはありません。
ちなみにダイビングのような目にある程度の圧力がかかるスポーツは、手術後最低3か月はできませんので、ご注意ください。