品川近視クリニックでレーシック手術の失敗例はある?
品川近視クリニックに限ったことではありませんが、レーシック手術において失敗することはないとはいえません。ほかの眼科クリニックなどでは、レーシック手術中の失敗が報告されたこともありますが、品川近視クリニックでは、レーシック手術中の失敗は今のところ報告されていません。ただし、レーシック手術後に後遺症が残ったという報告は何件かあがっているようです。
レーシック手術の失敗は、術後に分かることがほとんどです。したがって、術後のアフターケアがどれだけ充実しているか、ということは非常に重要だといえるでしょう。品川近視クリニックでは、レーシック手術後も充実したアフターケアを提供しています。
まず手術が終わった翌日と1週間後に、術後の経過を担当のドクターが確認します。順調だと判断されたら、3ヵ月後の定期健診でさらに診察を行い、視力の確認やフラップに炎症などが起きていないか調べます。
また、専用の機械で眼の硬さを調べたり、近視や乱視、遠視を測定します。もちろん、術後に何らかの以上を眼に感じた場合は、適宜診察を受けることが可能です。
品川近視クリニックでは、レーシック手術に失敗することはほとんどありませんが、万が一のためにも保障制度を導入しています。
人気のレーシック施術、アマリスZレーシックでは15年が保障期間となっていますが、保障期間内なら無料で再手術を受けることができますので、どなたでも安心してご利用いただけるでしょう。