錦糸眼科は、日本で初めてレーシックを行った眼科
日本で初めてレーシックを始めたレーシック専門眼科で20年の実績があります。
錦糸眼科は技術の高さと、レーザー機器の充実、レーザー技師などの専門スタッフの存在などにおいて、美容外科系のクリニックとは一線を画した存在となっています。
最先端のWave-frontエキシマレーザーの最新型を世界で初導入し、これにより宇宙飛行士や米軍パイロットに認められた国内では唯一の最先端治療をしております。上質の見え方を希望の方、安心して手術を受けたい方には一押しの眼科です。
設立20周年を迎えた現在、最高性能レーザーテクノラス217Pを用いたレーシック手術を日本で初めてレーシック手術を行った矢作院長自らが執刀し特別記念価格で行っています。
レーシックの疑問は、錦糸眼科に任せなさい!
レーシックの手術を受けるとなると、いろいろ気になることがありますよね。そこで、日本のレーシックのパイオニアである錦糸眼科によくある質問をしてみましたので、ご覧ください。
手術は誰でも受けられますか?受けられない場合はどういった場合か、年齢制限などもあれば、教えてください。
一般的に、18歳から60歳までの方でしたら、治療を受けることができます。
ただし、視力が必要な試験を受ける18歳未満の方や、高齢の方でも眼に問題がなければ治療を受けることができます。
なお、現在、眼疾患がある方、過去に重い眼の病気にかかった方は治療を受けられません。
例えば、円錐角膜、コントロールされていない緑内障、角膜潰瘍、あるいは事故で角膜に傷をつけたことのある方などは、慎重に検査をした上で判断をさせていただきます。
糖尿病や内科的な病気が原因で治療を受けられない場合もあります。
また、治療は常にパーフェクトの結果が得られる、というわけではありません。
治療に伴う副作用、合併症や問題点を十分にご理解いただけない場合は、手術をお勧めしておりません。
なお、以下に該当する方は治療をお断りしています。
- 活動性の外眼部炎症
- 円錐角膜
- 核性白内障
- ぶどう膜炎や強膜炎に伴う活動性の内眼部炎症
- 重症の糖尿病や重症のアトピー性疾患など、創傷治癒に影響を与える可能性の高い全身性あるいは免疫不全疾患
- 妊娠3カ月未満の女性、7カ月以上の女性は不可
- 定められた角膜ベッドの厚さが確保できないような薄い角膜
また、以下に該当する場合は治療の実施に慎重を要するため、状況によっては治療をお断りすることがあります。
- 抗精神薬(ブチロフェロン系向精神薬など)の服用者
- 緑内障
- 乾性角結膜炎
- 角膜ヘルペスの既往
- 屈折矯正手術の既往
- 妊娠3カ月以上6カ月未満の女性
なお、初回適応検査や初診で治療が可能と判断されても、治療当日の執刀医の診察によっては治療をお断りすることがあります。
おすすめの治療法はどれですか?それぞれの特徴を教えてください。
患者様の眼によって、最適な照射モードは異なるため、医師が診断させていただきます。
それぞれの照射モードの説明を以下にまとめさせていただきます。
プラノスキャン照射
As(アスフェリック)照射
Ts(ティシュセービングモード)照射
ZDW(ウェーブフロント)照射
PTA(パーソナルトリートメントアドバンス)照射
スープラコア照射
副作用や合併症など、懸念点を教えてください。
屈折矯正手術には、メリットだけではなくリスクをともないます。
この手術の効果を過度に期待することなく、手術にともなう問題を十分に理解した上で、ご自身で判断して手術を受けてください。
屈折矯正手術は、現在に至るまで数多くの症例が報告され、屈折矯正の術式と効果が確立されつつあります。
一方、屈折矯正手術には特有の問題点があり、副作用や合併症の問題も指摘されています。
また、どのような手術においても完璧な手術というものはありません。
医師は、屈折矯正手術の問題点、起こり得る副作用と合併症を患者に十分説明し、同意を得た上で手術をします。
医師が屈折矯正手術を積極的に勧めることはありません。
自己の責任で屈折矯正手術を完全に理解し、納得されるまでは手術をおこないません。
少しでも疑問や不安がある場合は必ず申し出て、理解できるまで質問をしてください。
保証などはあるのでしょうか。
手術当日または翌日の検診、1週間検診、1ヶ月検診、3ヶ月検診の4回は無料です。
定期検診時に処方される基本薬剤も無料です。
10年保証対象の手術について、再手術は無料ですが、角膜の厚さが不足しているなど、安全の確認が取れない場合は再手術ができません。
保証期間を明確にしていないクリニックがございますが、手術は何度でも出来るものではございませんので、ご注意下さい。
これからレーシックを受けたいと思っている方へ一言
眼は一生ものですので、価格や情報に流されず、納得のいくまでレーシックを知り、クリニックをお調べになることをお勧めします。
例えば初診の際に、以下のような質問を、直接、担当医師に質問するのも良いかもしれません。
- 何故、その術式として診断したのか?
- どのような過矯正対策をとっているのか?
- その術式により、再手術は可能なのか?
上記の質問に対して良い回答しかしてこない、あるいは院長が診察していない、責任の所在が不明確なクリニックについては、良く話を聞くことをお勧めします。
錦糸眼科の医院情報
| 店舗 | 住所 |
|---|---|
| 東京院 | 東京都目黒区上目黒1-26-1 中目黒アトラスタワー4階 |
| 札幌院 | 北海道札幌市北区北七条西2-20 東京建物ビル3F |
| 名古屋院 | 愛知県名古屋市中区栄3-7-13 コスモ栄ビル5F |
| 大阪院 | 大阪府大阪市淀川区西中島7-5-25 ドイビル1F |
| 福岡院 | 福岡県福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡3F |
